このページでは、犬猫等のペットの消臭や飲食店での除菌・殺菌など、ハセッパー水の活用事例を紹介しています。

犬猫の消臭から食器類の除菌まで

一般的に消臭剤や除菌・殺菌剤などと聞くと、特定の用途に限定されたものを思い浮かべる方が多いと思います。例えば消臭剤一つとっても、室内用・衣類用・ペット用等、使う目的によって種類が分けられていますよね。

これは、臭いの元となる菌の種類によって、効き目のある殺菌成分が異なっているからなんです。

ハセッパー水は、場所ごとに除菌剤を変える必要がないよう、あらゆる菌種に効果のある殺菌水として作り出されました。しかも、食品添加物として厚生労働省に認められた成分を原料としているため、食品に対しても使うことができます。

このように、殺菌力も強く、安全性も高いため、家のあらゆる場所で活用できるんです。

以下に、ハセッパー水が使用される具体例をまとめましたので、参考にしてみてください。

  • 手の消毒…2倍希釈を直接噴霧し、手を重ねてこすり合わせる。
  • 口腔の除菌…40~60度のお湯で5倍希釈し、口をすすぐ。
  • 入れ歯の除菌…5倍希釈に5分浸け、約10秒バブリング(揺らす)し水ですすぐ。
  • まな板・包丁・食器等の除菌…5倍希釈をスプレーし、約10秒後にふき取る。
  • 魚・肉などの除菌…5倍希釈をボールなどに入れ、30秒ほどジャブ洗いした後、水ですすぐ。
  • トイレ・部屋の消臭…5倍希釈を空間にハンドスプレー。
  • ペットの消臭…約50度のお湯で5倍希釈し、タオルに噴霧。ペットの身体を拭く。

以上、取り上げたのは主だったものだけですが、これだけでも利用範囲の広さがお分かりいただけると思います。

ハセッパー水は、1つで何役もこなしてくれる、家庭にとって心強い存在ですね。

利用者に聞くハセッパー水の魅力

【都内某所でイタリア料理店を営むシェフの声】

除菌と消臭、双方の用途で使用しています。無臭で、まるで水のような使い心地です。

ホールでは、空間除菌と消臭。厨房では、手や調理場の機材。果ては冷蔵庫の裏や床まで、およそ除菌が必要な箇所には全て使っています。

原材料が食品添加物として認められるほど安全なものだということで、厨房でも特に気を使うことなく使用できるのが嬉しいですね。